iPhone ケース シリコン

 ■ シリコン ■


かわいいボタン ペン付き がたがたラバー 赤い骸骨
シリコンとレザー 緑のシンプルなシリコン キラキラ系 マットなグレー

iPhoneケースの中でも、一番種類や色が多いのはこのシリコン系かもしれませんね。
ケースとも言いますが、「カバー」と言った方がしっくりくる気がします。
シリコン素材ですから、手に持った時にグリップ感があり、滑り落ちはある程度防げそうですね。
そして加工しやすいので、色々なデザイン、カラーがあり、各社いろいろと思考を凝らしたカバーが
出ているので、見ているだけでも楽しいですね。
それから、何と言っても安い。大量生産に向いていますからね。

しかし、弱点も多く有るように思います。
まず、シリコン(ゴム)なので静電気が発生しやすく、細かなゴミが付きやすい。
それから、使っているうちにシリコンが伸びてきてしまって、ダルッダルになったシリコン
ケースを良く見た事があります。
またブリップが良いせいで、ポケットへの出し入れがとてもしづらいんです。
*最近は静電気防止加工が施されたケースもあるようです。